2008年5月25日(日)
湯たんぽ生活、低温やけどにご用心
ほっこりとした温かさが心地い~い湯たんぽですが、使い方によっては、低温やけどになってしまう危険性もあるんですよね。
眠っていて、知らないうちにカバーがはずれ、熱い部分に直接ふれてしまっていた・・・
なんてことになったら、たいへんです。
低温やけどって、大したことないと思いがちですが、はっきり熱いと感じないまま、じわじわと進行していくので、意外と深いやけどになってしまうことも珍しくなく、ひどいと手術が必要になってしまうとか。
特に、小さい子どもやペットに使用する時には、要注意ですね!
カイロやホットカーペットと違い、湯たんぽは、時間がたつと少しずつ冷めていくので、低温やけどの危険性は比較的少ないようですが・・・
キューズベリーの湯たんぽは、低温やけどなど起こらないように、湯たんぽカバーの機能面の強化も、じっくり時間をかけて検証していきますね。
05.25.Sun 0:06 | 05)湯たんぽの話題 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0)


